厚生労働省出身、営業ゼロから始めた社労士が
近くの同業者には相談できない内容に、本音で回答します。
相談できる3つのテーマ
法令解釈・労働基準監督署などの調査対応・就業規則など、教科書には載っていない実務の本音。厚生労働省出身だから答えられる相談に対応します。
VSCode・Git・生成AIの活用など、ツールをどう業務に取り入れるか。時間を生み出すための具体的な手法についての相談に対応します。
顧問料の設定・値上げ、Webマーケティング、業務の絞り込みなど。営業ゼロで10年超の実践をもとに、経営の悩みに答えます。
※ 月1回配信、登録者からのアンケートをもとにテーマを決定しています。
九州大学工学部卒業後、厚生労働省(国家公務員Ⅰ種)に入省。
厚生労働省労働基準局において労働基準法令、労働安全衛生法令の政策立案を担当し、長野労働局監督課長として、傘下の労働基準監督署による企業の監督指導を指揮。
国家公務員退職後は地元の福岡で社労士として独立。「人脈ゼロ・営業経験ゼロ」のスタートながら、テレアポや交流会への参加などを一切行わず、ブログ・Webサイトを活用したWebマーケティングを中心に集客。"本気で人事労務に取り組みたい優良企業"との顧問契約を獲得し続ける。 自らゼロから構築したブログは最大で月間20万PVを記録。
など通算92回の執筆(2026年3月31日時点)。現在、日本法令「月刊ビジネスガイド」で相談室「短時間労働者」連載中(連載4年目)。
社労士を応援するための単行本『一人社労士事務所の"ほどほど"経営術』も執筆(2026年4月19日発売)
それは「本当に顧客のために活動できる、質の高い社労士仲間を増やしたい」からです。
私自身、社労士という資格に誇りを持っています。企業からの社労士に対する不満をよく聞きますし、「社労士なんて役に立たない」と思われることは、正直悔しいです。
そんな想いから、少しでも社労士業界全体のレベルアップに貢献できればと考えています。
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